思い切って転職しちゃおう!

あらゆる雇用形態を体験したkogasanaが転職したい人向けの記事を書いていきます!



【雇用形態】短期アルバイトの体験談




こんにちは。kogasanaです。

 

今回は雇用形態についてお話ししていきたいと思います。

雇用形態とは、あなたがどのような立場でその会社に雇用されているかを指名したものです。

雇用形態には、正社員、契約社員、業務委託、アルバイト、パート、派遣社員、嘱託、フリーランスなどがあります。

 

今回はアルバイトの中でも単発もしくは3ヶ月以内の短期アルバイトについてお話ししたいと思います。

 

1.大学生になって人生初のアルバイト

私が初めてアルバイトをやったのが大学1年の時です。

仕事内容は印刷工場でのラベル貼りでした。夜勤で実質8時間勤務で日給は8500円でした。(今でも金額は覚えています)。

ただ、お給料を会社まで取りに行かないといけなくて、その時の交通費が自腹(往復500円くらい)だったのがきつかったです。

 

2.某宅配会社のお歳暮の仕分け

時給800円で土日メインで某宅配会社の仕分けの仕事をしていました。

寒い場所での仕分けだったのでちょっとつらかったです。そこそこの収入にはなりました。

 

3.食品会社での仕分け作業

ちょうどリーマンショックの頃、短期でライン作業で食品の仕分けをしていました。

年末年始の時期だったので余った鍋のスープをもらったりしていました。

 

他にも短期アルバイトはちょくちょくやっていました。

 

私の経験上、短期アルバイトは1ヶ月~2ヶ月の期間があるもの(学生さんの場合は休み期間中だけでもOK)がおすすめです。

 

単発(1日だけ)のバイトは条件が悪かったり、出勤・退勤の電話連絡が必須だったりするためあまりおすすめしません。

 

短期アルバイトは予め期間が決まっているものが多いので、その期間だけ働きたいという場合以外はやらないことをおすすめします。