転職活動のスケジュールの決め方を3つ紹介します!

皆さん、こんにちは。kogasanaと申します。

私はこれまでに3回転職活動を行ってきました。そのうち2回は正社員での転職に成功しています。

こちらの記事では、転職するにあたって今の会社を辞めるタイミングを3つのリスク別に考えていくコーナーです。

 

1.転職活動における3つのリスクレベル

転職活動には3つのリスクレベルがあります。

・ローリスク転職活動

・ミドルリスク転職活動

・ハイリスク転職活動

この3つです。

リスク別の転職スケジュールとメリット・デメリット

それでは、早速3つのリスクレベルの違いをご説明したいと思います。

 

ローリスク転職活動

これは世間一般で言われている、「次の会社を決めてから退職手続きをする」方法そのものです。

この方法であれば、次の会社が決まっているので安心して今の会社を辞めることが出来ます。

 

ローリスク転職活動のメリット

・今の会社を安心して辞められる。

・金銭的な心配をしなくても良い。

・職歴の空白期間がなくなる。(退職直後に新しい会社に入社する場合)

「なぜこの転職活動の方法がローリスクなの?ノーリスクじゃないの?」と疑問に思う方もいると思います。

残念ながらローリスク転職活動にもデメリットがあります。

 

ローリスク転職活動のデメリット

・今の会社から引き留めされる可能性がある。

・転職が決まってから退職を切り出した場合、今の会社の退職日と転職先の入社日が合わない可能性がある。

例えば2月に内定を貰って転職先の会社から3月に入社してほしいと言われたとします。

さっそくあなたは今の会社に退職願を出しました。ところが会社からは今は繁忙期だから5月末でないと退職を認めないと言われる場合です。

内定から入社までの期間は通常は1ヶ月、長くても1ヶ月半です。

入社日の調整がうまく行かないとせっかくもらった内定が取り消しになってしまうこともあります。

ローリスク転職活動の最大のデメリットは転職先の会社と入社日の調整が難しいことです。

 

ミドルリスク転職活動

私の経験上、一番おすすめの転職方法になります。今の会社に退職届を出して退職日を確定させてから転職活動をする方法です。

先に今の会社の退職日を決めてしまうので、転職先の会社と入社日の交渉がやりやすくなります。

また今の会社を辞めることが確定しているため、面接が入った場合、休みが取りやすくなる可能性があります。

「あいつはどうせ来月まで辞めるしな。」

こんな感じでいい意味で干渉されにくくなります。

しかし今の会社を辞めるまでに転職先が決まるとは限らないのがミドルリスク転職活動の最大のデメリットです。

 

ミドルリスク転職活動のメリット

・退職日が確定しているので転職先の入社日の調整がやり易い。入社日を退職日の翌日以降にすれば良いだけです。

・もう辞めるからということで有給や休みが取りやすくなる可能性が高い。

※ただし会社の社風によって異なりますので注意して下さい。

 

ミドルリスク転職活動のデメリット

・退職日までに転職先が決まらない場合がある。

・現在の会社の仕事が忙しい場合、転職活動に割ける時間が無いことがある。

 

私個人としては30代前半までの方はこのミドルリスク転職活動をおすすめしています。

なぜなら30代前半までの方なら本気で転職活動をすれば3ヶ月以内に内定が取れるからです。

 

ミドルリスク転職活動の進め方

ミドルリスク転職活動の方法をご紹介します。

① 3ヶ月後の日付で退職届を出します。

② 退職届を出してから1ヶ月目は自己分析と応募する業界や職種の絞り込みを行います。

③ 2ヶ月目からは気になった求人にはすぐに応募します。

③ 面接の連絡が来たらどうせ辞める会社なので引き継ぎに影響が出ないようにしながらどんどん休んで面接を受けに行きましょう。

④ 2ヶ月目で真剣に行動量をこなしていれば、3ヶ月目で内定がぼちぼち出てくると思います。

⑤ 内定が出なかった場合はハローワークや人材紹介会社などの第三者に相談して内定が出ない原因を調べましょう。

⑥ 内定が出たら入社の承諾をする前に会社の評判を調べてみましょう。転職会議がおすすめです。

あくまでも個人の感想なのであまり気にしすぎるのもよくありませんが、あまりにも悪い評判(長時間労働など)がある場合は思い切って辞退することをおすすめします。

 

ハイリスク転職活動

ハイリスク転職活動とは、先に会社を退職してしまい、リフレッシュした上で短期集中で転職活動をする方法です。私はこの方法で転職に成功しました(転職活動期間は2016年8月~10月です)。

なぜ私がハイリスク転職活動を取ったのかその理由をご説明します。

 

私がハイリスク転職活動を選んだ理由

・前職が完全な土日休みでさらに残業がある会社だったので、平日の昼間に転職活動をする時間が全く取れなかった。

・女性社員の方からパワハラほどではないけど、仕事を多めに割り振られるなど嫌な思いをしたため、一刻も早く辞めたかった。

・契約社員での勤務で、当時は契約満了で退職すると失業保険がもらえたためお金の心配をしなくてもよかったため。

※法改正などで現在は制度がなくなっている可能性がありますので、退職届を出す前にかならずハローワークに問い合わせてくだだい。私は退職をする前に平日に無理やり休みをとってハローワークまで出向いて確認しました。

私は失業保険を受給できたのでそこまでリスクはありませんでしたが、もし失業保険を受給できない方の場合は、以下の条件を満たしている場合のみハイリスク転職活動を行うことを強くおすすめします。

 

ハイリスク転職活動を行うための条件

こちらは箇条書きでわかりやすく書いていきますのでサクッと読んでいただいてご自身に該当するかを確認して下さい。

・最低3ヶ月(できれば半年間)生活できるだけの貯金がある。

・失業保険を受給できる。

・実家暮らしなどでお金がかからない。親から援助してもらえる。

簡単に言うと転職活動中にお金の心配をしなくても良いかどうかということです。

そうすると上記の条件に当てはまらない人は、「じゃあ俺はずっとあのブラック企業で我慢して働かないといけないのか・・・」と絶望を感じるかもしれません。

しかし転職活動の資金がない方でも、今の会社を辞めてしまっても大丈夫です。つなぎの仕事をやればいいだけです。

つなぎの仕事をする際の注意点

つなぎの仕事を選ぶ際にも注意点がありますので気をつけて下さい。

・平日休みの仕事にする(いかに平日に転職活動の時間を取れるかがポイントです)。接客・販売や飲食、介護の仕事などいっぱいありますよね。

・夕方からの仕事にする(日中に時間を取りやすくなります)平日休み&夕方からの仕事をつなぎの仕事にすれば最強です!

シフトによっては平日は毎日面接を入れることができます。しかも仕事前の面接なのでリフレッシュした状態で面接を受けられます!

雇用期間に要注意!

つなぎの仕事はあくまでもつなぎです。つなぎでやった仕事が気に入ってそのまま正社員になるといったレアケースを除いては、あくまでも新しい仕事が決まるまでの仕事だと割りきることが大切です。

特に派遣社員や契約社員など雇用期間に定めがあることが多いので、仕事が決まったらすぐに辞められるようにスケジュール調整には気を付けてくださいね!

転職活動をしたいと思ったら予め貯金をしておきましょう

そうはいってもやはり転職活動は仕事を辞めた状態で短期集中が鉄則です。余計な職歴を作らないためにも今の会社にいるうちに頑張って貯金をしておきましょう。

私も貯金をあまりしていなかったので転職活動にかなり時間がかかってしまいました。

貯金の目安は最低でも3ヶ月分の生活費、もし遠距離の会社に転職したいなら面接の交通費や宿泊費の分も貯金しておきましょう。

貯金があることに越したことは無いですが、もし失業保険を受給できるのであればなんとかなる場合もあります。

ちなみに私は月額約16万円の失業保険が貰えたので、その範囲でやりくりできました。

ここだけの話、クレカのリボ払いの返済が月に1万5千円くらいあったうえに東京23区に住んでいたので家賃が5万3千円でした。

それでもなんとかやりくりが出来ていたので、失業保険を貰いながら3ヶ月で転職を決めてしまえばむしろ貯金ができるかもしれません。

ちなみに失業保険の額は年齢と被保険期間だけで決まります。そのため都会でも田舎でも受給額は変わりません。

それでは早速転職活動の進め方をお話ししていきたいと思います。

 

2. 3つの転職活動に共通して行うべきこと

それでは3つの転職活動(ローリスク・ミドルリスク・ハイリスク)で共通して退職前に行っておくべきことを解説していきましょう。

会社を辞める前に自己分析を済ませておく

まずは転職活動の鉄則を覚えておきましょう。

「転職活動は短期集中で決める!」

だらだらと半年間以上も転職活動を続けている人っていますよね?

※ローリスク転職活動をされている方は除きます。

そういった方って転職活動に対しての真剣度が低くなっています。

理由は簡単で、半年経っても転職先が決まらないとモチベーションが低下します。しかもブランクが3ヶ月以上空いているので転職が不利になってしまいます。

あなたがまだ会社を辞めておらず、今の会社を辞めたい!と思っているのであればぜひ転職活動をしてください!

ただし!転職活動の期間を出来る限り短くすることが鉄則です。

そうは言っても慌てて転職活動をしてブラック企業に入社することがないように内定を勝ち取って、その企業の分析をした上で今の会社を辞めて転職先の会社で新スタートを切りましょう!

そのためにはまず転職するにあたって自己分析を行うことが必須です。

自己分析は内定を取るためではなく、あなたに合った仕事に就くためのものです。早く履歴書や職務経歴書を書きたいと思う気持ちは分かりますが、自己分析を無くして転職の成功はないと思って下さい。

自己分析については私のブログで詳しく解説していますのでぜひ読んでみて下さい!

自己分析を必ずやりましょう!

会社を辞める前に必ず自己分析を済ませておいてください!

転職サイトに登録しまくる

あなたはいくつ転職サイトを知っていますか?有名な転職サイトだとリクナビNEXT、マイナビ転職などがあります。

私の正社員転職は2回ともリクナビNEXTで決めました。なので、リクナビNEXTはおすすめです。

ただし、リクナビNEXTだけに登録するのは得策ではありません。

なぜなら、転職サイトによって得意不得意の求人が存在するからです。

また求人の掲載料金も転職サイトによって異なりますので求人を出す会社の予算によってはリクナビNEXTに掲載されていない可能性もあります。

20代限定、第2新卒限定など年齢が限定されていて登録できない転職サイト以外は全部登録しましょう。

ただし、複数の転職サイトに登録するとなると会員登録に時間がかかります。

そのため予め職歴のテンプレートを作っておいて、転職サイトの会員登録の際にそのテンプレートをコピペしましょう。

むしろ転職サイト毎に職歴の情報やPR内容が間違っているのは良くないのでコピペを推奨します。

私はリクナビNEXT、マイナビ転職に登録しました。

今思うともっといろいろな転職サイトに登録しておけばよかったなと思っています。

転職活動のアドバイスを貰うために人材紹介会社に登録する

仕事を探すために人材紹介会社に登録することはおすすめしません。時間の無駄です。

※20代限定でサポートが手厚い転職サイト(ウズキャリなど)は除きます。

しかし人材紹介会社にも有効な活用方法があります。

それは・・・応募書類(履歴書・職務経歴書)の書き方や面接対策など、転職活動のアドバイスを貰うことです。

人材紹介会社に登録したからといって紹介された求人に応募しないといけないことはありません。

今の時代、複数の会社の選考を同時に受けることは当たり前になっていますのであなたが行きたい会社の内定が決まった時点で転職活動をやめて大丈夫です。

またほとんどの場合、人材紹介会社に登録するための登録費用は一切かかりません。なぜなら人材紹介会社は企業から紹介料をもらっているからです。

ですので安心して人材紹介会社に登録して相談しまくりましょう(笑)

もし親身に相談に乗ってもらえなかったら別の人材紹介会社に登録しましょう。

ただし、ここで注意していただきたいのですが、人材紹介会社はあくまでも転職相談のサポートとして使うということです。

人材紹介会社から仕事の紹介をじっと待つ受け身の転職活動には絶対にならないように十分に注意して下さい。基本は自分で動いて求人に応募しまくるのが原則です。

3. ローリスク転職活動の進め方

お待たせいたしました。それではローリスク転職活動の進め方を説明していきたいと思います(自己分析・転職サイト・人材紹介会社の登録がすべて済んでいる前提です)。

内定が出たらどのくらいで今の会社を辞められるのかを把握しておく

ローリスク転職活動は会社に在籍しながら、転職活動を行っていきます。そのため内定が出たらすぐに退職願いを出さなければなりません。

しかしあなたが退職届を出してもすぐに退職できるとは限りません。就業規則に「1ヶ月以上前に退職願を出すこと」などの規則があれば、それに従わなければなりません。

またあなたが契約期間の決まっている仕事に就いている場合は、契約満了の期間と更新の有無について必ず確認しておいて下さい。ここが疎かになるとせっかく内定をもらっても会社を辞められないということになりかねません。

なんとか平日の日中に面接に行く時間を取れるように調整する

会社の面接は、ほとんどが平日の日中に行われます。IT業界の会社などは土曜に面接をしてくれるところもありますが、ほぼないと思って下さい。

しかも会社に在籍しながら転職活動を行うので、面接に呼ばれたら何が何でも時間を割いて面接に行かなければなりません。

そのため、シフト制の方は土日メインのシフトにする、土日休みの方は有給を使うなどしてなんとしても面接が入った場合に平日の昼間に時間をとるようにして下さい。

定時退社や時短勤務を検討する

もし貴方が定時退社や時短勤務が出来るのであれば現在の会社にお願いしてみて下さい。私は1回だけ定時退社をしてその足で面接に行ったことがあります。

時短勤務の場合は朝一に面接に行って午前11時ごろに出社するか、午後3時くらいで退社してからそのまま面接に行くことをおすすめします。

ローリスク転職活動がおすすめな人

今の会社がつらいわけではないけどもっとステップアップしたい、新しい仕事にチャレンジしたいという方におすすめです。

最後に

ローリスク転職活動の場合は、活動資金と職歴のブランクを気にする必要がないので長期スパンで取り組むのも良いです。ただし、転職すると決めてから1年を超えないようにして下さい。

1年も経過すると転職活動もだらけてくる時期になります。さらに会社を辞めていないので「まあこの会社でいいかぁ」と転職活動を諦めがちになります。

もちろん貴方が転職活動をした上で「やっぱりこの会社に残ろう!」と決意をしたのであれば転職活動をスッパリ止めてもいいのですが、会社に対してわだかまりを残したままダラダラと今の仕事を続けるのはダメです!

以上、ローリスク転職活動の進め方についてでした。

4. ミドルリスク転職活動の進め方

それではミドルリスク転職活動法についてお話していきたいと思います。

ミドルリスク転職活動は予め2~3ヶ月以上先の日程で退職日を決めてしまってから、その退職日までに内定を取るように頑張っていく活動方法になります。

2~3ヶ月後の日付で退職届を出す

かなり思い切った決断になりますが、まずは2~3ヶ月後の日付で会社に退職届を出して下さい。

民法上は2週間前に出せばいいことになっていますが、引き継ぎなどを考慮すると最低1ヶ月前に退職届を出すのが一般的です。

つまり2~3ヶ月前に退職届を出しておけば問題ありません。

これは余談ですが、私が以前に1日で辞めた某ブラック企業も「退職の際には2ヶ月前に申告すること」という一言が書かれていました。まだ試用期間中でアルバイト採用だった私は、翌日から会社を休み、そのまま退職しました。

ブラック企業でも2ヶ月前に出せば問題ないと思います。もしあなたの会社に退職の規定があるのであれば、事前に確認をして、その期間を考慮した日で退職届けを出すようにしましょう。

とにかく求人に応募しまくる

自己分析をして転職サイトに登録済の貴方はどんどん求人に応募しましょう。求人概要をじっくり読んでもいいのですが、読んでいる時間がもったいないのと書類選考に通るかどうかがわからないのでとりあえず応募しておきましょう。

もし面接の連絡が入った後に「この会社には行きたくないな・・・」という会社があれば会社にお詫びの連絡をした上で面接の辞退をしましょう。

また面接を受けた後でも自分に合わないと思えば、結果が来る前に辞退の連絡をしておくことをおすすめします。

先方から不採用通知を貰うのとこちらから辞退するのでは、こちらから辞退したほうが精神的に楽だからです(結果は同じですが)。

無駄な出費を減らす

ミドルリスク転職活動は先に退職を切り出してからの転職活動になりますので退職するまでに内定が取れない場合があります。

その場合は退職後に集中して転職活動を行いますので、活動資金を確保しておくと同時に無駄な出費を減らしましょう。

【無駄な出費の一例】

・不必要な飲み会

※歓送迎会やめったに会えない友人との飲み会などは除く

・ソーシャルゲームへの課金

※私も2019年に転職活動を行うので課金を控えています。

・必要以上の外食

※私は平日は自炊して土日だけ外食するようにしています。本当は毎日自炊したほうがいいんですけどね。。(笑)

・自販機の利用

マイボトルやマイカップを持つようにしましょう。私も2018年12月から会社の自販機を一切利用せず、ティーパックなどをフル活用しています。

これだけでかなりの節約になります。

面接が入ったら会社を休んででも行く!

あなたは既に退職が決まっています。もちろん引き継ぎなどはちゃんと行わないといけないですが、面接が決まったらその日は会社を休んででも行きましょう。

会社によりますがもう辞めると決まっているので休んでも「あいつはどうせ辞めるからいいか・・・」となる可能性が高いです。

ただし当日欠勤にはならないように事前に休暇を申請しておくことをおすすめします。どうしても休ませてくれない場合は当日に何らかの理由をつけて会社を休んででも面接に行きましょう。

ミドルリスク転職活動がおすすめの人

20代の方はポテンシャル採用で比較的採用されやすいのでミドルリスク転職活動をおすすめします。退職日までに絶対に転職を決めてやる!という意気込みでやりましょう。

5. ハイリスク転職活動の進め方

最後に、ハイリスク転職活動の進め方についてご説明したいと思います。

ハイリスク転職活動は私が実践して上手く行った方法です。それは間違いありません。

ただし、転職活動期間中は毎日面接に行き、ハローワークでも褒められるくらい求人に応募しまくる方法になりますので、生半可な心構えでは転職に成功しません。

そのためハイリスク転職活動は本気の覚悟がない方にはおすすめしません。

でも・・・「私は絶対に転職してやるんだ!」と強い意気込みがある方なら成功出来ると思っています。

ハイリスク転職活動が向いている人

・うつ病になりそうである(パワハラなどで)。

・土日休みで毎日必ず残業があり、なかなか休めない。

・転職資金に余裕があり、少しゆっくり休みたい。

退職後は1週間ゆっくり休みましょう

こちらについては私のブログで詳しく説明していますのでリンクより読んでみて下さい。

離職票が届いたら失業保険の申請が出来るか確認する。

【有料記事購入特典】

お約束の通り、有料記事をご購入いただいたあなたには購入から6ヶ月間、3回までメールサポートをいたします。

私の転職活動の経験をぜひあなたにも身に着けてほしいと思います。

サポートのメールアドレスは下記のとおりです。

brevilosa@gmail.com

メールの件名には【note購入時の貴方のニックネーム】相談内容のタイトルを記載して頂き、本文に質問内容を書いて下さい。

記入例

件名:【kogasana】今の会社を辞めるべきかどうかわかりません。

本文:こんにちは。kogasanaと申します。

私は現在正社員で働いています。残業が多いので今の会社を辞めたいと思っています。しかし最近会社から昇進の話があり、昇進を受けるべきか辞めるべきか凄く悩んでいます。ぜひアドバイスを下さい。

※上記はあくまでも記入例です。

問い合わせの内容は公開しません(秘密にします)のでご安心下さい!

それでは皆さんの転職の成功を願っています!

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Posted by kogasana